top of page

パートナー・医療者にも聞いてほしい!1型糖尿病の妊娠・出産セミナー

日本IDDMネットワークがこれまでに行った「今後取り上げてほしいテーマ」のアンケートでも最も関心が高かった「1型糖尿病と妊娠・出産」について、自身も1型糖尿病患者で糖尿病専門医の堀田優子先生と、「糖尿病と女性のライフサポートネットワーク」代表の助産師の田中佳代先生をお迎えして、詳しく解説していただきます。

また、1型糖尿病を持つお母さんのmiyamoさんと中新井美波さんにも登場していただき、妊娠中の血糖管理や分娩室での様子など実際の体験談をお聞きします。 1型糖尿病の女性はもちろん、ご家族、パートナーや医療者の方々にもぜひ聞いてほしい内容です。 セミナー当日のご参加が難しい場合も、ライブ配信の翌週から2週間オンデマンドにてご視聴いただけます。

お申込み期限は、2023年3月8日(水)18:00までです。 ※ただし、メールでの申し込みは3月5日(日)23:59まで


 
 
 

最新記事

すべて表示
不用品をご提供ください

3月は卒業や転勤、引越しなどで、不要になる品を整理されることがあると思います。 日本IDDMネットワークでは、「不要なものを贈ることでできる寄付」があります。 https://japan-iddm.net/support/fund/otakara_books/ お宝エイド&Value Books&Brand Pledge を活用することで、1型糖尿病研究基金への寄付=研究費助成に繋がります。 特に

 
 
 
【インスリンポンプをご使用の方へ】インスリンポンプの装着位置にご注意ください

日本メドトロニック株式会社より、インスリンポンプをご使用中の方へ安全に関する重要な情報が案内されています。 インスリンポンプの位置が注入部位より「上」または「下」にある場合、重力の影響によりインスリンの注入量にわずかな差が生じる可能性があります。 この差は、ポンプと注入部位の距離が上下に離れるほど大きくなる傾向があります。 ・ポンプが高い位置 になった場合→ 注入量が多くなる可能性・ポンプが低い位

 
 
 
高齢期の1型糖尿病と向き合う 〜治療の選択肢と、情報の上手な受け取り方を考える交流会〜

日々インスリン補充が必要な高齢期の1型糖尿病をもつ方を対象とした高齢患者交流会を、今回は国立病院機構大阪医療センター 1型糖尿病センター センター長 糖尿病・内分泌内科 科長 加藤 研 先生をお迎えして開催いたします。 高齢期になると、治療方法の選択や見直し、さまざまな医療情報との向き合い方など、これまで以上に判断に迷う場面が増えてきます。本セミナーでは、医師の立場から高齢期の1型糖尿病治療の考え

 
 
 

コメント


© 2023 by THE HOPE CENTER. Proudly created with Wix.com

  • w-facebook
  • Twitter Clean
  • w-googleplus
  • W-Pinterest
bottom of page