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不用品をご提供ください

3月は卒業や転勤、引越しなどで、不要になる品を整理されることがあると思います。

日本IDDMネットワークでは、「不要なものを贈ることでできる寄付」があります。

お宝エイド&Value Books&Brand Pledge

を活用することで、1型糖尿病研究基金への寄付=研究費助成に繋がります。

特に

3月は「チャリボン」がおすすめ!

査定額アップキャンペーン実施中

本で寄付ができる「チャリボン」では、期間限定で買取金額が20%アップ中!

皆様のご支援、ご協力をお待ちしています!

期間:2026年3月31日まで

方法:申込→箱に詰めて送るだけ 送料無料

▼チャリボンはこちら

実は「会社の本」も大歓迎!

ご自宅の本だけでなく、オフィスや学校の本も対象です。

ビジネス書

参考書・専門誌

資料室の古い書籍

ISBN(バーコード)がついていれば買取可能◎

年度末の片付けで出てきた本も、ぜひご活用ください!

皆さんの一冊が、1型糖尿病根絶に向けた研究費支援につながります。

 
 
 

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【全3回】もしもノートで考える「高齢期の1型糖尿病と向き合う」セミナー(見逃し配信あり)

プログラム 第1回6月27日(土)14:00~15:30 医療・介護編  「高齢期の医療と備えを考える」 ・1型糖尿病特有の医療情報の整理 ・介護場面で役立つ情報 ・医療・介護の希望を書くワーク 講師:加藤研先生(国立病院機構大阪医療センター 1型糖尿病センター センター長 糖尿病・内分泌内科 科長) 第2回7月18日(土)14:00~16:00 想いの整理編 「自分の希望を言葉にする」 ・連絡

 
 
 
【インスリンポンプをご使用の方へ】インスリンポンプの装着位置にご注意ください

日本メドトロニック株式会社より、インスリンポンプをご使用中の方へ安全に関する重要な情報が案内されています。 インスリンポンプの位置が注入部位より「上」または「下」にある場合、重力の影響によりインスリンの注入量にわずかな差が生じる可能性があります。 この差は、ポンプと注入部位の距離が上下に離れるほど大きくなる傾向があります。 ・ポンプが高い位置 になった場合→ 注入量が多くなる可能性・ポンプが低い位

 
 
 
高齢期の1型糖尿病と向き合う 〜治療の選択肢と、情報の上手な受け取り方を考える交流会〜

日々インスリン補充が必要な高齢期の1型糖尿病をもつ方を対象とした高齢患者交流会を、今回は国立病院機構大阪医療センター 1型糖尿病センター センター長 糖尿病・内分泌内科 科長 加藤 研 先生をお迎えして開催いたします。 高齢期になると、治療方法の選択や見直し、さまざまな医療情報との向き合い方など、これまで以上に判断に迷う場面が増えてきます。本セミナーでは、医師の立場から高齢期の1型糖尿病治療の考え

 
 
 

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