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活動内容に関するアンケート【日本IDDMネットワーク】

ご承知のとおり、日本IDDMネットワークは1995年の阪神・淡路大震災を契機に設立し、2025年には創立30周年を迎え、1型糖尿病根治の一手法(バイオ人工膵島移植)の実現を目指しています。

これまで1型糖尿病根治等に向けて153件、8億3316万円の研究費支援を行ってきていますが、その一方で、小児期発症患者・家族、成人発症患者、高齢患者等そのステージに応じた課題の違いも認識しています。

こうした患者・家族が抱える様々な課題を解決するには、患者・家族当事者による「共助」(共に助け合うこと)が大切であると感じています。

1型糖尿病が「治るよ」という社会の実現(活動継続)ために、患者・家族の皆さんが今後どのような活動に重点的に取り組んでほしいと考えているのかアンケートを実施しますので、ご協力をお願いいたします。

▼アンケートフォーム

(回答時間の目安:3分程度)

多くの患者・家族の方々にご回答いただきたく、このメールのシェアも歓迎いたします!

ご不明な点がございましたら日本IDDMネットワーク事務局までお問い合わせください。

 
 
 

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【全3回】もしもノートで考える「高齢期の1型糖尿病と向き合う」セミナー(見逃し配信あり)

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不用品をご提供ください

3月は卒業や転勤、引越しなどで、不要になる品を整理されることがあると思います。 日本IDDMネットワークでは、「不要なものを贈ることでできる寄付」があります。 https://japan-iddm.net/support/fund/otakara_books/ お宝エイド&Value Books&Brand Pledge を活用することで、1型糖尿病研究基金への寄付=研究費助成に繋がります。 特に

 
 
 
【インスリンポンプをご使用の方へ】インスリンポンプの装着位置にご注意ください

日本メドトロニック株式会社より、インスリンポンプをご使用中の方へ安全に関する重要な情報が案内されています。 インスリンポンプの位置が注入部位より「上」または「下」にある場合、重力の影響によりインスリンの注入量にわずかな差が生じる可能性があります。 この差は、ポンプと注入部位の距離が上下に離れるほど大きくなる傾向があります。 ・ポンプが高い位置 になった場合→ 注入量が多くなる可能性・ポンプが低い位

 
 
 

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